【[Perfect Grammar]1分でわかる中学英文法!スパルタ英会話式重要英文法】「付加疑問文(一般動詞)」

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【本日のテーマ】

付加疑問文(一般動詞)

 

  Explanation video (解説動画)

 

 

「付加疑問文(一般動詞)」

今回は「一般動詞」を用いた付加疑問文の使い方について説明します。
付加疑問文とは、普段の会話の中で「~ですよね?」といった、確認や念を押す際に使う文法になります。

付加疑問文は文章に対し、肯定文なら否定形を、否定文なら肯定形を文末に付けることでできます。ですが、文末に付ける際には主語と一般動詞を逆にすることに注意しましょう。つまり、基本的な形は
[ 主語 + (don’t)  + 一般動詞 + ~ + , + do(does) + (not) + 主語(代名詞)]
となります。例えば通常の文章を付加疑問文にすると、

He plays soccer.(彼はサッカーをします。)

He play soccer, doesn’t he? (彼はサッカーをしますよね。)


He doesn’t play soccer. (彼はサッカーをしません。)


He doesn’t play soccer, does he? (彼はサッカーをしませんよね。)

となります。
注意する点として、「do」は三人称の場合は「does」になることは変わらないので注意しましょう。

 

 

「付加疑問文(一般動詞)」の使い方

  Ex.
   He play soccer, doesn’t he?
   (彼はサッカーをしますよね。)

   He doesn’t play soccer, does he?
   (彼はサッカーをしませんよね。)

 

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