スパルタの強み

スパルタは特化型にこだわります

 スパルタが特化型にこだわる理由は、研修の結果だけでなく、貴社での結果が早期に出ること。その成果が見えやすいこと。です。日々の国際業務及び想定される国際業務には結果がつきものである分、そのところまでしっかりと踏み込んだ研修を行っていきます。

業種特化型カリキュラム

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業種特化型カリキュラム

業種特化の例

  • 業種特化の英会話スクリプトへコンサルティング
  • 業種特化の国際業務スキルへコンサルティング
  • 上記コンサルティングもとにオーダーメイド型業種特化研修

 スパルタ英会話では、BtoC事業でのノウハウを活かした「業種特化」にこだわっています。業種によって、どのような英語を使うのか、英語周辺のどのようなスキルが必要になるのかは多種多様です。それを既に「セミカスタマイズ」できる状態にあるのがスパルタ英会話で、さらにそこに踏み込んで、オーダーメイドを作り上げています。

 例えば、IT企業での海外へのアウトソーシングをする時の英会話と医療で患者に対して使う英語は根本的に話し方も伝え方も違ってきます。その点をしっかり踏まえた上で、貴社の要望にあった業種特化のサービスを提供しております。業種特化の研修は、非常に効率的で価値が高いです。貴社既に歴史的に積み重ねてきているノウハウや営業トークなどを英会話に落とし込んでいく形になり、型が決まっているからこそ、「やらなくていいことを省く」研修をすることができ、必要なスキルをしっかりと身につけて事業に貢献できる能力を育てることができます。

職種特化型カリキュラム

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職種特化型カリキュラム

職種特化の例

  • 職種特化の英会話スクリプトへコンサルティング
  • 職種特化の国際業務スキルへコンサルティング
  • 上記コンサルティングもとにオーダーメイド型職種特化研修

 「職種特化」とは、同じ企業内でも部署や役割毎に業務も話す内容も変わります。職種特化の場合、研修を導入される貴社に既に、学んで欲しいスキルやノウハウがあるため、それを語学研修への変更をしていく形になります。実践で必要なことを徹底的に短期で叩き込むことで、実践ですぐに活用ができ、私生活でもトレーニングも可能になり、上達も早く、モチベーションの維持が可能になります。重要な英会話のポイントを短期で捉えて頂けるとその後の研修スピードが格段に向上します。講師やコンサルタントに聞きたい質問のレベルも格段と上がりますし、翻って、非常に効果的に素敵な人材育成を可能にすることができます。

 インドにアウトソーシングをしているIT会社の事務職の方、外国人採用をしている人材会社の人事担当者の方、商社で中東を中心に貿易の交渉を営業職としている方。基礎を超えた後の、こちらの方々に必要な英会話力、その周辺のスキルは決定的に変わってきます。この職種の内容を客観的にコンサルティングをしていき、英会話に落とし込んでいきます。

目的特化型カリキュラム

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目的特化型カリキュラム

目的特化の例

  • 上記をもとに目的を明確化し英会話スクリプトへコンサルティング
  • 国際業務スキルへコンサルティング
  • 上記コンサルティングもとにオーダーメイド型目的別特化研修

 上記に記述した、職種特化の次に来る概念になります。職種によって必要な業務が理解ができたところで、さらにその業務の細分化を共に行なっていきます。駐在員を選択する必要がある場合、そこに必要なスキルは何なのか。業務別で、その業務と英会話が繋がり合う点をしっかりコンサルタントが探していきます。駐在員の方であれば、日々のメールチェックや朝礼、国際テレビ会議、駐在場所での会食、プレゼンテーションなど、行う目的は様々に渡ります。その時々に使う英会話の内容は様々ですのでそれを細分化していくことが必要になります。そのお手伝いをさせて頂きます

課題解決特化型カリキュラム

課題解決特化型カリキュラム

課題解決特化の例

  • 課題解決特化の英会話スクリプトへコンサルティング
  • 課題解決特化の国際業務スキルへコンサルティング
  • 上記コンサルティングもとにオーダーメイド型課題解決研修

 語学研修を導入するにあたり、この依頼は課題解決型であるべきです。貴社のグローバル化に対する課題をヒアリングさせて頂くこと、また既に貴社が持っている課題を共有させて頂くこと。ここが、研修のプランニングの肝になります。この課題のレベルにより、研修の期間やレベルも変わってきますし、時には、講師の国籍も変わってきます。

例えば、新卒採用の社員を即戦力としてグローバルに働いてもらいたい場合と、経験をお積みになった社員方の中で、駐在員に選ぶ場合などで、課題は変わってきます。前者であれば、より短期で必要最低限のレベルに到達してもらうことが経験を積んでいない以上重要ですし、後者の場合であれば、長期的に多くの語学に関する業務でマネージングができることやミスを見つけていく管理的な語学能力も必要になってきます。このような課題にお答えするために徹底的にヒアリングをしていくのがスパルタ英会話です。

グローバル活用特化型カリキュラム

グローバル活用特化型カリキュラム

 上記で記述した目的特化の次に来る概念になります。目的が分かり次第、そのトレーニングを行なっていきます。しかしながら、企業で仕事がある以上、全てができるようになってから、国際業務に携わるなどの余裕はありません。普段の業務をしながら、活用できるチャンスがあれば、そのチャンスを通して、売上貢献をしながら、上達をしていく必要があります。その際のサポートをさせて頂きます。真っ白なところから全てをスタートできるわけでなく、マルチタスクの中でトレーニングを進めていくわけですから、その活用の仕方はしっかりと学んでいく必要があります。毎日の少しのことをコンサルタントが指導を行っていけば、日々の生活そのものがトレーニングにすることも可能です。上達も早く、人事育成投資メリットの効果をすぐに上げていくことが可能です。

 貴社の課題、業種、職種、目的がわかった後に、どのように活かすことができるかと言うところにフォーカスします。例えば、IT会社の事務でアウトソーシング先に電話とメールをしていく必要がある際に、スクリプトだけでなく、より業務を効率にできるような、メールのテンプレートや電話スクリプトの作成などを含めながら、研修を受けながら、日々の国際業務もこなせるようにします。